
Josh Ocean - Vo/Gt
Matt Walczak - Ba
Doc Holliday - Gt/Vo
Killah Cam - Dr |
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2006年、誰もが踊って口ずさむことのできる究極のポップスとロックの融合を目指しニューヨークにて結成された4ピース。メイン・ソングライターのジョシュ・オーシャン(Vo/Gt)を中心に、ラップトップを使いベッドルームでの作曲活動を始めた彼らはTHE KILLERS、JET、THE HIVESなどのガレージ/オルタナ・ロックから、PANIC! AT THE DISCO、HEAD AUTOMATICAなどに代表されるエモ/ポップ・パンクまでを吸収したハイブリッドなサウンドで早々にニューヨーク中のクラブやオンライン上で高い評価を獲得する。2007年にALL TIME LOW、CARTEL、HIT THE LIGHTSなどを手掛ける敏腕タッグZach OdomとKenneth MountによるプロデュースのもとデビューEP『Something To Get Excited About』を自主リリースすると、その評価は瞬く間に世界中へと飛び火。一介のインディ・バンドが作り上げたとは思えないあまりの完成度の高さを誇る楽曲は、MTVの人気番組“The Hills”や“The Real World”のサウンドトラック、ビデオ・ゲーム『EA Sports NHL 09』のBGMなどに使用され、一躍音楽業界からも大きな注目を集めることとなった。その後もANARBOR、FOREVER THE SICKEST KIDS、THE HIGHER、JUST SURRENDERなどと全国ツアーを展開しながら、2009年にはWarped Tour全公演への出演も決定するなど、今もっとも全米ブレイクに近い4人組だ。そして今回、彼らの名を一気に世に知らしめた大ヒットEP『Something To Get Excited About』に新曲5曲を追加収録した日本スペシャル編集盤で待望の日本デビューが決定!
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